わたモテ感想。喪166「モテないしまた応援に行く」今年は皆と。勇気を出すもこっちがイイ!

ガンガンオンライン連載中のわたモテですが、今回の話はガンガンオンラインアプリで先行配信、その3週間後にWebサイトで配信です(アプリは10月17日、Webサイトは11月7日に喪166掲載)。

アプリの方は日付が変わった10月17日0時すぎには最新話が載っていました。

今までは木曜のお昼更新だったのが今後は0時更新でいくのかな? 今後もこの体制でいくのかは分かりませんが……

 

ガンガンオンラインアプリはGoogle PlayやApp Storeから入手できます。

なお、Google Playのアプリのレビューを見ると課金の方向へ改悪されたこと、デザインやUIの事などで散々にけなされていました。

とはいえ、わたモテの最新話だけ見るような使い方ならチケットを使って無料で読めます。

解像度低いし一度読んでから24時間たつとコインが必要になってしまったりしますが……

 

さて、166話の感想です。タイトルは「モテないしまた応援に行く」

2年時も高校野球の応援に行っていましたね(7巻喪59)。あの時はもこっち一人でいて熱中症になってしまいましたが今年はどうなるでしょうか。

 

二回目の応援はみんなと

今回は扉絵はなし。駅前でみんな(ゆりちゃん、まこっち、加藤さん、あーちゃん)と会う所から始まります。

加藤さんに挨拶するもこっちの顔には緊張感が。リラックスできる仲になるにはまだまだ時間が掛かりそう。

あーちゃんの相方・ネモはちょっと遅れるとのこと。

 

挨拶して歩いていく5人。

もこっちの隣は加藤さん。喪163と同じように二人で仲良く相合傘です。

右手で日傘を持つから加藤さんがいつも左側で、もこっちが右側……

と思ってたら加藤さん左手で日傘持ってるじゃん! 持ちにくそう。あっ、もこっちの方に日傘傾けてる! 気配り上手の加藤さん!

喪163を読み直したら最初は左手で、もこっちと歩く時は右手で日傘持ってた。どっちが利き手?

ざっと最近の話を読み直したら、ペットボトルの蓋を右手で開けてたし、ペンも右手に持って書いてたからやっぱ右利きか。加藤さんは右利き!

 

話がそれました。ところで最後尾のゆりちゃんの顔が見えませんがどんな表情してるんだろ。いつもの無表情かな(内心は相合傘に嫉妬してそうと百合妄想)。

 

ネタにツッコまれて嬉しいもこっち

加藤さん「黒木さん、なんか海の匂いしない?」

もこっち「あっうん。ちょっとね…。昨日根元さんに生臭い液体かけられちゃって……」

加藤さん「え!!?」

言い方!

あーちゃん「変な言い方すんな海に入っただけだろ」

ドヤっち

あーちゃんのナイスなツッコミに嬉しそうなドヤ顔のもこっち。芸人体質のもこっちはネタに反応してもらえると嬉しいのです。

1,2年の時も体張って色んなネタやってたのに誰一人反応してくれなかったもんね。そりゃ嬉しいよね……

ところであーちゃんは生臭い液体の意味どこまで分かってるのかな。あーちゃんはウブだからな。分かってないかな。

 

さて、ネタに反応してもらえてドヤ顔してたもこっちですが、あーちゃんの海に行った発言に加藤さんが「え?」と反応してしまいます。

加藤さん「黒木さん昨日一日ずっと勉強してたって言わなかった?

加藤さんは嘘に厳しそう……

へ?」 ビクぅっとするもこっちでしたが「いや、一応海で勉強はしてたよ。な?」と、あーちゃんが助け船を出します。セーフ!

 

……あーちゃんって、加藤さんともこっちの性格を両方よく分かってますよね。

もこっちとは友達だけれど入れ込んでおらず、加藤さんとはお互い名前で呼び合うくらいの仲だけれど一番の親友は陽菜(ネモ)。

そんなあーちゃんだからこそ、加藤さんともこっちの関係を俯瞰して見れている。

ネタ好きでアホなことするのが大好きなもこっち、もこっち大好き!でも少し買いかぶってもいる生真面目な加藤さん。

もし二人の間で勘違いや行き違いによるトラブルがあったら、仲立ちするのは案外あーちゃんかもしれません。

 

加藤さんの追求をかわしたもこっち……と思いきや、

ゆりちゃん「まあ私は全然集中できなくて全然勉強にならなかったけど」

事実だけど言うなよ! 二回も全然とか言うなよ!

ゆり!」とたしなめるまこっち。

『おい余計なこと言うな…』と焦るもこっち。

されど加藤さんは余裕の対応。笑顔で「じゃあ今度は集中できる所でやろうか」と提案するのでした。

 

加藤さんって、ゆりちゃんの女子高生らしからぬ暴言にすっごい大らかですよね。

喪146(15巻)の自習室勉強回でも、ゆりちゃんが「時間の無駄だったね」とか暴言はいてました。その時も「ふふふ。私はそんなことなかったけど」って笑顔で流してましたし。

心の中でムカついてそうな雰囲気もないし強キャラ感あります。加藤さんつよい。

というか、面と向かって本音を言ってもらうのが好きなのかな? 遠慮されるのが嫌? ……それならもこっちやあーちゃんのこと好きなの分かる。ゆりちゃんも陰口は言わないし。

 

ZQZQマリンスタジアムへ。野球といえばやっぱりこみさん

ZQZQ(ZOZOではない)マリンスタジアム内の観戦席へ。

ネモ「いやースカート乾かなくてさー。ちょっと遅れちゃった」

あーちゃん「洗ったの? 私、冬服だけど」

ネモが遅れてきたのは制服を洗濯して乾かしていたからでした。昨日は海でずぶ濡れでしたからね……

 

ネモとあーちゃんがスタジアムや相手の高校について話していると、野球(ロッテ)といえばこの人!の小宮山琴美さんが頼んでもないのに解説を始めました。

予選は開幕とベスト8からこのスタジアムでやること、相手校は強豪校で200人以上の吹奏楽が有名なことなどを、つらつらと語ります。

こみさんの怒涛の解説にネモとあーちゃんは引き気味。いや別にそこまで聞いてないんだよ!

こみさんはそのまま相手校と原幕の戦力差、それぞれの選手達について延々と延々と語り続けます。独り言です。

いたたまれない気持ちになるもこっち。

対して加藤さんは引くこともなく笑顔で、「小宮山さん野球について詳しいんだね」と声を掛けます。

加藤さんのこういうところ好き。偏見とか持たないように気をつけてそう。優しい。

声を掛けられたこみさんは……

こみさん「まあ本職はロッテだけどね。高校野球はかじる程度」

本職て。本職ロッテて。

もこっちが『うわぁ……』となるのも止む無しです。言われた加藤さんはどんな表情してるんでしょうか。細目で笑顔でしょうか。

 

いつもならこみさんが暴走しすぎないよう止める役目の人がいるのですが……

もこっちがその人を探すと……いました。吹奏楽部の席です。トランペット担当の伊藤光ちゃんです。

もこっち『こみなんとか係放棄しやがって……』

ひでえ。もこっちはこみさんに対する態度はホント一貫してますねぇ……

 

下級生に大人気のチアガール・風夏ちゃん

そうこうしているとチアガール姿の風夏ちゃんが通りかかりました。

風夏ちゃんも加藤さんとは下の名前で呼び合う仲。いずれ黒木さんとも下の名前で……とか、加藤さん考えてたりするのでしょうか。

 

さて、風夏ちゃんは1,2年生にどうしてもと頼まれてチアをやっているようです。

三年生は本来もう引退しているんでしょうね。

加藤さん「あー風夏、下級生に人気あるもんね」

もこっちに関わらなければ頼れる美人のお姉様ですからね風夏ちゃんは。もこっちにさえ関わらなければ……

風夏ちゃんだけでなく友人の美保ちゃんもチアをやっています。美保ちゃんは相変わらずノリがいい娘。

 

加藤さんの隣で……

チアのコスチュームを間近で見たせいでしょうか。

スカートを覗き込むもこっち。

加藤さんが隣にいるのにこんなことヤっちまうとは。凄えぜ。

もこっち『こんな衆人環境でこんなドスケベな格好するとは…。シコられたい欲求があるのか? さすがゲス乙女……』

いつものようにゲス思考を巡らせるもこっち。がしかし、

うっちーと宮崎さん

うっちー「そこのポニーテール。黒木にスカートの中覗かれてる!! 気をつけて!!」

声でけぇ! しかも名指し!

やはりというか何というか、もこっちを見ていたうっちーです。隣には宮崎さんも。

さらに続けるうっちー。

うっちー「そいつは私のスカートの中ものぞいた常習犯だから。気をつけて!!」

うっちーはむしろ覗いて欲しかった側ですけどね。

もこっち『あんのクソ絵文字…!! なんの恨みが!?』

衆人環視の中こんなこと言われたもこっちは堪ったもんじゃありません。完ペキ自業自得なんですが。

うっちーの言葉で風夏ちゃんは『こいつ明日香だけじゃないの!?』と気づき、加藤さんは「そういえば黒木さん体育祭の時も私のことのぞいてたよね?」と喪87(9巻)の記憶を思い出してしまいます。

シャンシャンする加藤さん

あの時は仕方なかったんだ。あの時のもこっちは精神的に大ダメージ受けて癒しを求めていたんだ……

 

加藤さんに尋ねられたもこっちは白を切って何とかやり過ごそうとします。

だがしかし。

ゆりちゃん「クセなんじゃないの? 吉田さんのスカートのぞいてしめられてるし」

もこっち『今言うなよ!!』

うっちー「キモい。キモいよ」

笑顔のネモ「はーい。私も覗かれましたー」

もこっち『……っ!?』

一番の友人達に追い打ちを掛けられます。ネモは明らかに楽しんでますね。うっちーは何言ってるか分かりませんキモいキモい。

 

皆でワイワイガヤガヤしてる背景でサイレンが鳴り、試合が始まりました。

 

もこっち vs 風夏

チア姿の風夏ちゃん(応援行かなくていいの?)はもこっちのアレな行為の数々を聞き、

風夏「変態か……明日香にだけだと思ってたのに……」

もこっち「ぐっ…!?」

ぐうの音も出な……くもなかった。もこっちも風夏ちゃんのアレな行為を知っていたのでした。反撃するもこっち!

もこっち「い…いや…あん…あ…あなたには言われたくないかな…。加藤さんの毛についてし、知りたいって短冊に書く人に……」

どもりながら『あんた』って言おうとして『あなた』って言い直すもこっち可愛い。

風夏「なぜそれを!!」

アホがいます。短冊に書いて吊ってたんだからそりゃ誰か見るでしょうよ。風夏ちゃんアホです可愛いです。

明日香の毛について知りたい』などという短冊を書いたことを本人(加藤明日香さん)に知られた風夏ちゃん。あわてて弁解します。

 

風夏「ち…違うの明日香! 元々明日香の胸のことで悩んでてその最中に明日香の毛というもっと刺激的な情報が入って、それで私の頭の中はそのことでいっぱいで、むしろ私は被害者というか…!」

加藤さん「何言ってるの?」

シンプルかつ真っ当な返しに笑ってしまう。ホント『お前何言ってんの?』状態だよ。アホだよ風夏ちゃんカワイイだよ。

 

こみさんの一言

そこで不意に、ギャーギャーと騒いでいた風夏ちゃん達に「…つーかよ」と声が掛かります。

こみさん「今必死で野球やってる奴らいるんだから。応援しろよ」

超正論! こみさんが格好いい!?

選手を応援すべきチアガールなのに、『お前何やってんの?』状態ですからね今の風夏ちゃんは。これはぐうの音も出ない。

加藤さんはいい笑顔で「そうだね

一生懸命試合をしている選手たち。意味不明な供述をする風夏ちゃん。

こみさんの言い分が正しすぎますもんね。加藤さんの中でこみさんの好感度が爆上げしてそうです。

もこっち『この野郎…! お前も変態でロッテのくせに正論言いやがって!! ぶち殺がすぞ!!』

正論と分かってはいても、こみさんの変態性を知っているもこっちには歯がゆい。

さっき本職ロッテ発言聞いたしね。にしても人を形容する言葉に『ロッテのくせに』ってすげぇな。意味不明だけどなんか分かる。

あと、ぶち殺がすぞ!!は、ぶち殺すぞ!!の間違い? あえて表現をソフトにした? 

喪93(10巻)でゆうちゃんに「ぶち殺すぞ」って言ったりしてたし誤植かな。

 

チアガールの美保ちゃんステキ。風夏も黙っていれば……

選手の応援歌が聞こえ始めました。こみさんによると普通は応援歌でなく吹奏楽の演奏らしいです。強豪校ならでは?

アホな言い合いには一息ついて、もこっち達も大人しく試合に注意を向けます。

1回の表を0点に抑えた原幕。伊藤さんも吹いているトランペットの音が響き、チアガールがパフォーマンスを演じます。

風夏ちゃんも真面目に応援! 黙ってチアやってると凛々しい美人なのになあ……

後ろの美保ちゃんも美人! いつもは細目でふざけた感じなのでギャップにやられる!

ツインテールのマネージャーさんも。この子は去年熱中症で倒れたもこっちにスポーツドリンクくれたりお世話してくれた子ですね。

 

青空の下、試合が進んでいきます。

飲みものを買いに行っていたネモともこっちは、テレビ中継されている試合を見ていました。

ネモ「テレビでもやってるんだね。チバテレだけど。こっちのがわかりやすいね」

スタジアムでの観戦だと遠くてよく分からなかったりしますもんね。

 

試合は進んで9回裏。原幕は3-0で負けています。

こみさん「正直野球の質が違いすぎる。特に走塁と守備。むしろよく3点で抑えてるよ。うちは」

もこっち『台詞口調やめろ! ムズムズする』

 

最後の夏が終わる

そのまま試合は原幕の敗北で幕を閉じました。

泣いているマネージャー。

このツインテールのマネージャー、去年(7巻喪59)は泣いていなかったんですよね。

去年の彼女

彼女は去年、泣いている先輩?マネージャーを見ている側でした。

それが今年は彼女自身が顔を覆って泣いています。……彼女が野球部で過ごした1年間の歳月を感じさせる粋な演出です。

試合が終わり、チアの美保ちゃんは「もうムリ」と大股開き。ポンポンで隠していますが「邪魔。下品」と下品な風夏ちゃんに注意されます。

こみさんは親友の伊藤さんに声を掛けます。

こみさん「……ダメだったね」

伊藤さん「こと。そうだね……」

伊藤さんが何を思うのかは窺い知れません。『こと』の部分だけフォント大きいのが気持ちの強さを表しているのでしょうか。

 

去年と違う。終わって欲しくない夏

エール交換をして、すべてが終わりました。もこっち達も帰路につきます

今日勝ってさらに2回勝てば甲子園だった。遠い。そんなことを話しながら、今からどうするか話し合うネモとあーちゃん。

もこっち『去年はさっさと負けろとしか思わなかったんだけどな…』

甲子園を振り返って思うもこっち。

 

とりあえずご飯食べてこうか」「そうだね。駅前に戻るし」と話す加藤さんとネモ。

このままご飯の流れ。そこにもこっちが「あ…あのさ」と話しかけます。そして、

もこっち「せっかく制服だし、学校近いし、勉強してく?」

この勇気! 加藤さんの驚いた表情! ゆりちゃんも驚いてる?

しっかし、あのもこっちが! 飯に行く流れだったのに!! 自分から勉強しようって!!!

すごい勇気要っただろうなあ…… 勉強なんて嫌いだろうになあ……

「黒木さん!」と嬉しそうな表情の加藤さん。もこっちから勉強したいって言ってくるなんて初めてだもんね。そりゃ嬉しいよ。

 

ネモ「めずらしいね。クロからなんて」

もこっち「いや、まあ見てたらさ。なんかやるかー。みたいに思って…」

部活を見ていた吉田さんも触発されて本気で進路を考えはじめていましたね。

なんかいい話になりそうな所でしたが、ゆりちゃんがツッコミます。

ゆりちゃん「え!? 智子野球見ないでパンツ見てただけなのに?」

もこっち「いや、後半は見てたよ野球!!」

あの後もまたパンツ覗いてたんですね……さすがもこっち。心の中はおっさん……と思いきや最近は女子高生してるんですよね~。

パンツ覗くようなオッサン心も無くしてほしくないですけど。

 

もこっちが風夏ちゃんのパンツを覗きまくるのを見て勘違いしたのでしょうか。

ちょっと悲しそうな加藤さん「風夏のパンツでやる気出るなら呼ぼうか?」

もこっち「いや…そんなデリバリーパンツ要員みたいに呼ばれても…」

デリバリーパンツて。加藤さんが呼んだら風夏ちゃんパンツ見せに来てくれるの!?

加藤さんがちょっと悲しそうなのは自分のパンツではもこっちのやる気を出せないからですかね。

もこっちは加藤さんのおっぱい揉んでくれなかった(喪155)し、去年の体育祭のチア加藤さんも覚えてない(嘘だが)って今回言ってましたし。

加藤さんからすると、自分のパンツでは黒木さんはダメなんだ!やる気出ないんだ!と思い込んでも仕方ないかもしれません。

……こう書くと加藤さんがヤベー人みたいだな。加藤さんは普通の女の子みたいなじゃれ合いを求めているだけなのに!

 

最後は『こんなくだらない夏でも続けたいんだからな』で締め。

これは1コマ目の『最後の夏だもんな。終わりたくはないよな……』から繋がっていますね。

日本一を目指して頑張っていた高校球児たちの夏と比べれば、自分の夏なんてきっとくだらない。

でも、そんなくだらない夏でも今のもこっちは続けたい、終わりたくはないと思っています。

もこっちが夏を続けたいと思うのは、友人の皆がいてこそ。

もこっちが勇気を出して勉強しようって誘ったのも、もっと皆との関係を続けたいという気持ちの表れです。

そのために勉強して大学に合格して一緒の大学に通う。たとえ別の大学だろうとも関係を続ける。

今のもこっちは本当にそうしたいと心から思っているんでしょうね。そんな風に思える友達ができてよかったよ……

 

久しぶりのわたモテ面白かった! でも次回更新はまた3週間後(11月7日)……

Web版をアプリ版のちょうど1話遅れで調整したいんですかね。アプリの悪評みてると大丈夫かと心配になります……

わたモテの連載に悪影響が出ないことを祈ります。

 

喪165の感想はこちら

 

“わたモテ感想。喪166「モテないしまた応援に行く」今年は皆と。勇気を出すもこっちがイイ!” に2件のコメントがあります

  1. お久しぶりです。
    帰国したあたりでコメしようと思っていたのですが、一度辞めるとハードルが上がってしまうものですね。
    今回のアプリ先行ですが、個人的にはそこまでUIとかも悪くないし、チケットが他の漫画アプリのように繰り返し使える仕様でないところと、ボーナスがあまり入手できる手段が少ないことくらいでしょうかね(悪いところ)
    今は感情的になってああいう感じになってると思います。
    時間が経つと変わってくると思います。
    ただ、WEB版と周回遅れはまずかったかなあと思いますけどね。
    基本的にガンオンアプリ全体のことなので、わたモテ云々じゃないでしょう。
    支障はないと思いますよ。
    それよりわたモテのアンソロ小説が11月に発売ですね。谷川先生の書き下ろし楽しみです。
    もしかしたら、WEBの方で細かい所チェックしてまた書き込むかもしれませんがそのときはよろしくおねがいします。
    失礼します。

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    • コロッケさん、お久しぶりです! 

      アプリの悪評に関しては、確かに今は感情的になってる人が多いですね。
      私も実はそれほど悪くは思っていなかったりします
      最新話が一番下に表示され、スクロールしまくらないとたどり着けないのはどうかと思いましたが。
      Web版が周回遅れなのもまあ仕方ないのかなあと。今までWebで読んでた人をアプリに取り込みたいんでしょうね。

      そうそう、来月のわたモテ小説楽しみですね。
      ライト姉妹も描いてたし、けっこう面白い小説書いてくれるんじゃない?と期待しています。
      私も買って読んで感想書く予定です。ちょっと時間掛かりそうですが……

      また暇な時にでもコメントしてもらえると嬉しいです。

      返信

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